メンバーを招待する・権限の違い

最終更新:2026年10月8日

会社のメンバーを招待し、役割の違いを確認できます。

社内の作業と管理者の操作を分けて運用できます。

この記事の内容3項目
操作動画

メンバー・レポート・ライブラリ

57秒

日本語テロップ付き。再生ボタンを押して、操作の流れを確認できます。

確認・操作の手順

  1. メンバー設定を表示

    管理者が設定の「メンバー」を開きます。

手順1:設定の「メンバー」を開くと、右上に「メンバーを招待」が表示されます。
  1. 招待先の情報を入力

    「メンバーを招待」からメールアドレスと表示名を入力します。

手順2〜3:招待先のメールアドレスと表示名を入力し、「招待リンクを作る」を押します。
  1. 招待リンクを作成

    招待先を確認して「招待リンクを作る」を押します。

  2. 相手へリンクを共有

    作成されたリンクを相手に送ります。メールは自動では届きません。

  3. 参加状況を確認

    一覧で参加状況を確認します。クリエイターの招待は、案件の「クリエイター招待」から行います。

役割の違い

役割主な範囲
管理者案件の作業に加え、ご契約・メンバー・品質ゲートなどを管理
メンバー案件や商材の作業。ご契約や会社の設定は変更できない
クリエイター招待された案件のアップロードとコメント

フリーのメンバー数は3名まで、有料プランのメンバー数は制限なしです。クリエイター招待は別枠です。最新の条件は料金表をご確認ください。

よくあるご質問

質問:メールが届いていない

回答:

社内メンバーの招待は、作成したリンクを管理者が送ります。

リンク作成だけではメールは届きません。

質問:メンバーを削除すると?

回答:

「このメンバーを削除しますか?」で削除すると、その人は社内画面にログインできなくなります。

再び利用するには再招待が必要です。

解決しないときは

操作している画面と、お困りの内容をお知らせください。

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