配信媒体を選ぶ
最終更新:2026年10月8日
案件で使う配信媒体を設定できます。
配信先の規定をAIチェックに含め、セーフゾーンの確認につなげられます。
この記事の内容2項目
操作動画
配信媒体・参照ファイル・制作仕様を確認
58秒0:00 / 0:58
日本語テロップ付き。再生ボタンを押して、操作の流れを確認できます。
操作の手順
配信媒体の編集画面を表示
案件の画面で「配信媒体」の「編集」を押します。
媒体を検索
媒体名を検索するか、「よく使う」「すべての媒体を表示」から候補を探します。
媒体・配信面を選択して保存
実際に配信する媒体を選びます。配信面の候補がある場合は「リール」なども選択し、「保存」を押します。
保存した内容を確認
案件に選んだ媒体が表示されることを確認します。制作物の画面ではセーフゾーンも確認します。
よくあるご質問
質問:配信先が一覧にない
回答:
「その他」を選び、案件概要に媒体名を記載してください。
すべての媒体の規定やセーフゾーンが用意されているわけではありません。
質問:配信先を変えた
回答:
媒体設定と案件概要の両方を見直します。
以前のチェック結果は設定変更前の結果なので、必要に応じて再チェックしてください。
