残りのクレジットを確かめる・足りないとき

最終更新:2026年10月8日

残りのクレジットと、不足したときの対応を確認できます。

AI機能を使えない理由を確認して、作業を再開する方法を選べます。

この記事の内容4項目

確認・操作の手順

  1. 契約画面を表示

    設定の「ご契約」を開きます。管理操作ができない場合は会社の管理者に確認します。

  2. 残高と消費量を確認

    「クレジット」の残高を確認し、実行したい処理の消費量と比べます。

フリープランの「ご契約」の例。クレジットの残高・内訳と、処理ごとの消費量を確認します。
  1. 不足分への対応を検討

    不足する場合は、管理者がプラン変更または追加クレジットの購入を検討します。

  2. 残高を確認して利用

    利用できる残高になったことを確認して、対象の処理を進めます。

不足時の表示

「クレジットが不足しています。プランの変更か追加購入が必要です。」と表示される場合があります。残高が0になると管理者にメールが届きます。

フリープランで残高が0になったときの案内

フリープランのクレジットは初回1回限りです。残高が0になったときは、メールで次の案内が届きます。

よくあるご質問

質問:ファイルの容量とは同じ?

回答:

クレジットはAI機能の利用量、ライブラリ容量は保存できるデータ量です。

容量不足には、クレジット追加とは別の対応が必要です。

質問:フリーの残高がなくなった

回答:

毎月の補充はありません。

AI機能を続ける場合はプラン変更か追加購入を行います。案件の管理・コメント・共有は引き続き使えます。

解決しないときは

操作している画面と、お困りの内容をお知らせください。

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